以前のエントリで、Generated Method を一覧してくれるツールをアップしたけど、やっぱり、公式なツールとしてすでに存在していたようだ。
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こんな感じで関数を一覧してくれるので、紙のドキュメントにすることも可能だ。
ここのTransferDoc v0.2をダウンロードして解凍後、任意のWEBディレクトリにコピーする。
わかりやすいのは、/[[アプリケーションディレクトリ]]/config/transfer/ の中かな。
上記の場所にインストールしたのなら、http://localhost/shopping/config/transfer/index.cfm を開く。
画面に表示される“datasource.xml”は、datasource.xml(先頭スラッシュを消す)、“transfer.xml”は、transfer.xml(先頭スラッシュを消す)、“definitions”は、変更無し。
で、“Create TransferFactory”ボタンを押して、一旦、TransferFactory を生成しておく。
そしたら、Transfer Class を選択して“Generate Documentation”ボタンを押せば、選択したクラスのFlash Paper が生成される。
Generated Method の引数や、返値が知りたいときとかは、この公式ツール。
単純にコピペでコード内に利用したい場合は、自作ツールが便利ということにしておこう。