SSHで固まってしまうやっかい事を回避
sshdの設定によっては、sshでつないだ後、しばらく触らないでいると、何もできなくなってしまう。
サーバー側から通信を切られてしまうようで、まあ、仕方ないことかなという感じもするけど、やっぱり、不便なこともある。
そこで、/etc/ssh_configに、
ServerAliveInterval 120
としてやると、切られる前に接続を保ってくれるらしい。
« 2009年09月 | メイン | 2010年05月 »
sshdの設定によっては、sshでつないだ後、しばらく触らないでいると、何もできなくなってしまう。
サーバー側から通信を切られてしまうようで、まあ、仕方ないことかなという感じもするけど、やっぱり、不便なこともある。
そこで、/etc/ssh_configに、
ServerAliveInterval 120
としてやると、切られる前に接続を保ってくれるらしい。
APCのUPSに、Network Management Cardをつけて、サーバーと、UPSの間で通信して電源の状態を知ることができる。
というわけで、そういう構成になったわけだけど、いざ設定しようとして、なかなか思うようにいかなかった。
まあ、やりかたが違うってだけなんだろうけど・・・