SSHで固まってしまうやっかい事を回避
sshdの設定によっては、sshでつないだ後、しばらく触らないでいると、何もできなくなってしまう。
サーバー側から通信を切られてしまうようで、まあ、仕方ないことかなという感じもするけど、やっぱり、不便なこともある。
そこで、/etc/ssh_configに、
ServerAliveInterval 120
としてやると、切られる前に接続を保ってくれるらしい。
sshdの設定によっては、sshでつないだ後、しばらく触らないでいると、何もできなくなってしまう。
サーバー側から通信を切られてしまうようで、まあ、仕方ないことかなという感じもするけど、やっぱり、不便なこともある。
そこで、/etc/ssh_configに、
ServerAliveInterval 120
としてやると、切られる前に接続を保ってくれるらしい。
APCのUPSに、Network Management Cardをつけて、サーバーと、UPSの間で通信して電源の状態を知ることができる。
というわけで、そういう構成になったわけだけど、いざ設定しようとして、なかなか思うようにいかなかった。
まあ、やりかたが違うってだけなんだろうけど・・・
VMwareには、いろんなapiが用意されている。
ESXiを管理する基本的なapiで言えば、PowerCLIとかが手っ取り早いものの、Windows限定になるので、Mac利用者には使いづらいことこの上ない。
まあ、VMwareは、Macのことはほとんど顧みてないし、世の中それで十分だからしょうがない。
それでもMaxでapiをいろいろと試してみようと思うわけで、さしあたっては、Web Service SDKからはじめてみる。